
Google TV Streamer(4K)
テレビで見たい番組を探しやすく、家の機器の様子も画面で見られる。
いま買ってよい時期です
説明
ソファから立たずに、テレビの画面でカメラを確かめたり、照明や温度を変えたり、Google Nestのドアベルに応えたりできます。前のChromecastよりアプリの読み込みが速くなり、見当たらないリモコンを声か本体の背面のボタンで探せるようになりました。日本では2024年9月に発売され、Google Home スピーカーを2台まで組めば、居間を小さなホームシアターにできます。
暮らしの中での使い方アイデア
家族の写真を、テレビの大きな画面に飾る
旅行や週末のお出かけの写真を、家族でもう一度見たいなら。Google TV Streamerで、Google フォトの写真を表示してみましょう。
テレビの画面にスライドショーを流せば、ソファで一緒に眺められます。スマホに残っていた写真を、会話のきっかけにする使い方です。
Google アカウントと写真の表示設定、ネット接続が必要です。共有スペースで表示してよい写真を選び、別売りHDMIケーブルも用意します。
映画の途中でも、テレビから明かりを調節する
映画を見始めてから、部屋の照明が少し明るいと感じたら。Google TV Streamerのホームパネルから、対応する照明を操作できます。
スマホを探さず、テレビの画面で明るさを変えられます。映画の続きと部屋の居心地を、座ったまま整える使い方です。
別売りの調光対応照明と、Google Homeへの登録・連携が必要です。機器ごとのハブや接続条件を確認してから使います。
見たい時間にリモコンがなければ、音を鳴らして探す
テレビをつけようとしたら、リモコンの場所が分からない。Google TV Streamer本体のボタンを押し、リモコンの音を鳴らす方法があります。
ソファのクッションやブランケットの下など、見えない場所を探す手がかりになります。番組を選ぶ前の、探し物の時間に使えます。
本体への給電とリモコンの電池、事前の設定が必要です。本体とリモコンが通信できる範囲で利用します。
基本の情報
- 発売状況
- 日本で発売済み
- 日本の発売日
- 約2年前に発売
- 発表の価格
- 16,000円
税込。メーカーが2024年8月7日に発表 - 技適番号
- 003-240045
総務省の検索で見る › - 公式ページ
- メーカーのページ ›
出典:メーカーの発表、総務省の技適の検索。更新 2026年10月20日
世代
発売間隔 約3年9か月
Google TV Streamer(4K)このページ日本発売日約2年前に発売





