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スマートホーム・スマート家電の新製品と使い方

日本で発売済みSwitchBot

SwitchBot ロックPro

今の鍵の上につけるだけで、スマホで玄関を開け閉めできる。

買い時2026年11月1日 時点
この製品の世代世代の位置づけは未確認です最新の世代かを判断できる情報がありません
次のモデルの見通し目安を出せるだけの記録がありません
サービスの状況終了の発表は確認されていません利用できる機能は、メーカーの最新情報もご確認ください
このデバイスを使っている方へ使っている機能に問題がなければ、世代の新しさだけで買い替えを急ぐ必要はありません

説明

出かけるときはボタンを押してドアを開けるだけでつまみを回さずに済み、ほかの機器と組めば鍵の開け閉めに合わせてエアコンや照明も動かせます。前のSwitchBotロックはS・M・Lの部品を付け替えて合わせる方式でしたが、ロックProは付けられる鍵が大きく増えました。日本では2023年11月に予約販売が始まり、外出先や声で動かすにはSwitchBotのハブ(別売り)が必要です。

暮らしの中での使い方アイデア

出かけるときは、室内のつまみを押して解錠する

靴を履いて出かける直前、玄関のつまみを回す代わりに。ロックProのクイックキーを押して、鍵を開ける方法があります。

本体のダイヤル部分がボタンとして働くので、スマホを開かずに操作できます。毎日使う玄関で、室内からの開け方を変える工夫です。

アプリへの登録と校正を済ませ、クイックキーの起動方法と動作を設定します。解錠・施錠のどちらが動くかを確かめて使います。

上下二つの鍵を、一度の操作で開ける

玄関のドアに鍵が上下二つあり、毎回それぞれ開けているなら。ロックProを二台使い、ツインロックに設定する方法があります。

一度の操作で二つの鍵を動かせるので、玄関先で同じ動作を繰り返す手間を減らせます。二重の鍵を使うドアでの工夫です。

取り付け条件に合うロックProが二台必要です。同じモデル同士でアプリのツインロック設定と校正を行い、両方の動作を確認します。

帰宅して鍵を開けたら、部屋の明かりをつける

暗くなる時間に帰宅することが多いなら。ロックProの解錠をきっかけに、対応する照明をオンにする設定を試せます。

玄関から部屋へ移動するとき、照明のリモコンを探す動作を減らせます。普段の帰宅の流れに、明かりをつける動きを組み込む使い方です。

別売りの対応SwitchBotハブと、連携できる照明が必要です。アプリで自動化の条件を設定し、自宅のネット接続と動作を確認します。

基本の情報

発売状況
日本で発売済み
発表の価格
15,980円
税込。メーカーが2023年11月22日に発表
技適番号
210-221948
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出典:メーカーの発表、総務省の技適の検索。更新 2026年10月20日

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