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スマートホーム・スマート家電の新製品と使い方

日本で発売済みSwitchBot

SwitchBot 顔認証パッド

顔を向けるだけで、手がふさがっていても玄関を開けられる。

買い時2026年11月1日 時点
この製品の世代世代の位置づけは未確認です最新の世代かを判断できる情報がありません
次のモデルの見通し目安を出せるだけの記録がありません
サービスの状況終了の発表は確認されていません利用できる機能は、メーカーの最新情報もご確認ください
このデバイスを使っている方へ使っている機能に問題がなければ、世代の新しさだけで買い替えを急ぐ必要はありません

説明

写真や動画では開かないつくりで、泊まりに来た友人や家事代行の人には、期間限定や1回きりのパスワードを渡せます。後付けのスマートロック向けに、世界で初めて顔認証を入れた型で、使うにはSwitchBotのロック(別売り)を玄関の鍵に付けます。日本では2025年5月にロックUltraと同時に発売され、12月に手のひらの静脈でも開けられる上位の顔認証パッドProが出ています。

暮らしの中での使い方アイデア

買い物袋と傘で手がふさがったら、顔で解錠する

雨の日、傘と買い物袋を持って帰宅したとき。SwitchBot 顔認証パッドへ顔を向けて、玄関を開ける方法があります。

鍵やスマホをバッグから取り出す動作を減らせます。荷物をいったん置いて鍵を探しているなら、帰宅の入り方を変えてみては。

別売りの対応SwitchBotロックと顔の登録が必要です。顔を認識できる高さ・距離に設置し、実際の玄関で動作を確認します。

短く泊まりに来る家族へ、期間を決めた番号を渡す

家族が数日泊まりに来て、それぞれ別の時間に帰宅するなら。顔認証パッドに、期間限定パスワードを用意する方法があります。

滞在する期間に合わせて使える番号を伝えれば、金属の合鍵を受け渡す予定を合わせずに済みます。必要な間だけ使う開け方を作れます。

対応ロックとの連携と、アプリでの期間・番号の設定が必要です。訪問前に設定を済ませ、渡す相手と有効になる日時を確認します。

顔でも指紋でも、家族が使いやすい方法を選ぶ

家族の身長や玄関での動きが違うなら。顔認証だけでなく、指紋や暗証番号も登録して、開け方を選べるようにしてみましょう。

同じパッドで複数の認証方法を使えるので、帰宅する人に合わせられます。顔を向けるより、指を触れる方が使いやすい場面にも対応できます。

別売りの対応ロックと各認証方法の登録が必要です。誰がどの方法を使うかを決め、取り付ける高さと操作のしやすさを確認します。

基本の情報

発売状況
日本で発売済み
日本の発売日
約1年5か月前に発売
発表の価格
16,980円
税込。メーカーが2025年5月7日に発表
技適番号
210-247925
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出典:メーカーの発表、総務省の技適の検索。更新 2026年10月20日

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