
SwitchBot テープライト2
部屋のすき間に貼って、明かりの色や明るさをスマホや声で変えられる。
買うなら、新しい世代がおすすめです
SwitchBot テープライト2とSwitchBot テープライト3の違い
| SwitchBot テープライト2 このページ | SwitchBot テープライト3 | |
|---|---|---|
| 値段 | 4,980円 発表の価格 | 5,980円 発表の価格 |
| 日本での発売 | 発売済み | 発売済み |
世代

SwitchBot テープライト2このページ
説明
ライトを好きな長さに切り、裏の両面テープで貼って付けられ、人感センサーと組めば夜中にトイレへ行くときに控えめな明るさでゆっくり点きます。LEDテープライトの新しいモデルで、熱を逃がすつくりと安定性がよくなり、これまでより明るく長く使えます。日本で発売されていて、ハブなしで家のWi-Fiにつなぎ、外出先からの操作や決まった時刻の点灯ができます。
暮らしの中での使い方アイデア
仕事を終えた机を、好きな色に切り替える
在宅ワークを終えても、同じ机で趣味の時間を過ごすなら。デスクの背面に貼ったテープライトの色を変え、気分の切り替えに使ってみましょう。
よく使う色をアプリのお気に入りに保存しておけば、毎回色を探し直さずに呼び出せます。家具を動かさず、机まわりの雰囲気を変える方法です。
テープを貼れる面と電源位置を確認して設置します。アプリで色と明るさを調整し、作業用の照明は必要に応じて別に用意します。
夜、ベッドから出たときに足元を照らす
夜中にベッドから出るとき、部屋全体の照明をつけたくないなら。ベッド下のテープライトを、人の動きをきっかけに点灯させる方法があります。
明るさを控えめに設定し、足元に明かりを添えます。実際に歩く位置で点灯するかを確かめながら、センサーの向きや明るさを調整してみましょう。
別売りのSwitchBot人感センサーと対応するハブが必要です。アプリで夜間に動かす条件を設定し、配線は足を引っかけない位置に収めます。
お気に入りのコーナーを、好きな一色で彩る
ポスターや小物を並べた一角を、好きな色でまとめてみる。テープライト2を棚の裏側などに貼り、壁へ光を広げる使い方です。
昼間は小物をそのまま眺め、夜はお気に入りに保存した色を呼び出す。季節や飾るものに合わせて、色を変えて楽しめます。
貼り付けや切断は説明書の指定に従います。光源が直接目に入りにくい場所を選び、飾るものとの距離を見ながら明るさを調整しましょう。
基本の情報
- 発売状況
- 日本で発売済み
- 発表の価格
- 4,980円
税込。メーカーが2024年9月25日に発表 - 公式ページ
- メーカーのページ ›
出典:メーカーの発表。更新 2026年10月20日




