







SwitchBot ボット
今あるスイッチやボタンを、声やスマホで押せるように。
説明
電気のスイッチや「おいだき」、電気ケトルのボタンなど手動で押すボタンやスイッチを代わりに押してくれるアイテム。SwitchBotハブミニと併用すれば遠隔操作やAlexa、Googleアシスタント、Siriを使った音声操作も可能。
外出先からお風呂のスイッチを押したり、朝起きたら自動的にケトルのボタンを押してお湯を沸かしてくれる、そんな自動化された生活へ大きな一歩となる便利アイテム!スマートホームはここから始めるのがおすすめ!
暮らしの中での使い方アイデア

ソファから、壁の照明スイッチを操作する
ソファでくつろぎ始めてから、部屋の明かりを消したくなったら。壁のスイッチにボットを取り付け、自分のスマホから操作する方法があります。
ボットが指の代わりにスイッチを動かすので、照明器具を買い替える必要はありません。いつもの部屋で、立ち上がる用事をひとつ減らす工夫です。
取り付けられる形状・押す力のスイッチが対象です。スマホとのBluetooth通信が届く範囲で使い、スイッチの形に合うモードと付属部品を選びます。
身支度の合間に、コーヒーの抽出ボタンを押す
朝食のあとに飲むコーヒーを用意してから、少し離れた場所で身支度をする。抽出ボタンにボットを取り付けておけば、スマホから押せます。
水やコーヒー粉、カップを先に用意し、家にいる間のひと手間を任せる使い方です。ボタンを押すためだけに、キッチンへ戻らずに済みます。
押すだけで抽出を始められ、ボットの取り付けに対応する機器が対象です。コーヒーメーカーの説明書に沿って準備し、Bluetoothが届く範囲で操作します。
起きる時間に合わせて、朝の照明をつける
朝の支度を始める部屋が暗い季節は、決まった時刻に照明のスイッチを動かす設定にしてみましょう。ボット本体のスケジュールを使う方法です。
あらかじめアプリで設定を保存しておけば、その時刻にスマホを操作する必要はありません。毎朝の流れに、明かりをつける動作を組み込めます。
対応する壁スイッチへ取り付け、照明のオン・オフを個別に操作できる設定を確認します。留守にする日や生活時間が変わったときは、予定も見直しましょう。
基本の情報
- 発売状況
- 日本で発売済み
- 技適番号
- 204-720507、204-B00261、210-177911
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- Alexa・Siri・Googleアシスタント
- 公式ページ
- メーカーのページ ›
出典:メーカーの発表、総務省の技適の検索。更新 2026年10月21日
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