
SwitchBot テープライト3
自然な色の明かりで、部屋の雰囲気をスマホや声で変えられる。
説明
ハブがなくてもスマホから直接操作でき、人感センサーと組み合わせれば、夜中にトイレへ起きたときにうっすら点きます。前のモデルより光が自然になり、色の光に加えて、電球色から昼光色までの白い明かりも段階なしに選べるようになりました。日本では2025年5月にフロアライトと同時に、Amazonと公式サイト、楽天の公式店で発売されました。
暮らしの中での使い方アイデア

仕事の白い光を、夕食後は暖かい光へ変える
昼は仕事、夜は食事や趣味に使う部屋なら。テープライト3の白い光を使い、時間の過ごし方に合わせて色味を変えてみましょう。
日中は好みの白さに、夕食後は暖かい色に調整できます。家具の背面から壁を照らし、同じ場所で過ごす時間に変化をつける使い方です。
アプリなどで色温度と明るさを調整します。貼り付けられる面と電源位置を確認し、手元の作業に必要な明るさは別の照明も含めて整えましょう。
他社の照明と一緒に、夕食の明かりを用意する
すでにiPhoneのホームアプリで照明を操作しているなら。テープライト3もMatterで追加し、夕食用のシーンに組み込む方法があります。
部屋の照明とテープライトをまとめて操作すれば、食卓を整える流れで明かりも準備できます。メーカーが異なる照明を、同じ操作の入口に集める使い方です。
ホームアプリに対応する照明と、HomePod miniなどのホームハブ、Wi-Fi環境が必要です。Matterでの追加とシーンの作成を行います。
映画のあと、足元に小さな明かりを残す
映画を見終わっても、すぐに部屋を明るくしたくない夜。家具やベッドの下に貼ったテープライトを、低い明るさで灯してみましょう。
テープライト3は、アプリで明るさを細かく調整できます。部屋の様子を見ながら、まぶしく感じにくく、周囲も見える明るさを探す使い方です。
LEDが直接目に入りにくい位置へ設置し、配線を通路に出さないようにします。移動に必要な明かりが足りるか、実際の場所で確認しましょう。
基本の情報
- 発売状況
- 日本で発売済み
- 日本の発売日
- 約1年5か月前に発売
- 発表の価格
- 5,980円
税込。メーカーが2025年5月20日に発表 - 技適番号
- 220-JP8815
総務省の検索で見る › - 公式ページ
- メーカーのページ ›
出典:メーカーの発表、総務省の技適の検索。更新 2026年10月21日
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SwitchBot テープライト3このページ日本発売日約1年5か月前に発売




