
Roomba Mini 掃除機&床拭きロボット + AutoEmpty 充電ステーション
手のひらほどの本体で、狭い部屋や家具の下も掃除と水拭き。
説明
使い捨ての床拭きシートを付けるだけで水拭きに切り替わり、タンクへの水入れもいらず、持ち運べる大きさなので2階や子ども部屋の2台目にも向きます。本体は従来のルンバより小さく、吸い込む力はRoomba 600シリーズより強くなりました。日本法人の発案で生まれて2026年2月に日本で先に発売され、7月から止まっていた出荷は10月中旬から順に再開すると案内されています。
暮らしの中での使い方アイデア
椅子を少しよけて、ダイニングの足元を掃除する
食後、椅子の脚の間にパンくずが残りやすいなら。椅子を少し引き、Roomba Miniが通れる道を作る方法があります。
コンパクトな本体を生かし、家具の間の足元を掃除できます。テーブルを片付ける流れで、床にもひと手間の準備をしてみては。
本体が通れる幅と高さを実際の家具で確認します。引っかかりやすいコードや布を移し、初めは走る様子を見ながら使います。
裸足で過ごす部屋を、床拭きシートでひと拭きする
リビングで裸足になって過ごす前に、床の足跡が気になるなら。Roomba Miniへ床拭きシートを取り付けて、水拭きする方法があります。
使い捨てのシートを使うので、終わったあとは取り外して処分できます。布モップを洗う作業を増やさず、床拭きを取り入れる工夫です。
付属品やメーカーが対応を案内する床拭きシートを使います。水拭きできる床材かを確認し、取り付け方と使用後の処分は説明書に従います。
スマホを置いたまま、本体ボタンで掃除を始める
週末の片付け中、掃除のためにスマホを探したくないなら。Roomba Miniの本体ボタンを押して、床掃除を始める方法があります。
ボタンでの清掃開始にはWi-Fiやアプリが不要です。スマホを使わない家族も、いつもの片付けの中で掃除を始めやすくなります。
充電と床の片付けを済ませてから使います。部屋の指定やスケジュールを使いたい場合は、Wi-Fi接続とRoomba Homeアプリの設定が必要です。
基本の情報
- 発売状況
- 日本で発売済み
- 日本の発売日
- 約7か月前に発売
- 発表の価格
- 49,800円
税込。メーカーが2026年2月19日に発表 - 技適番号
- 214-250458(内蔵の無線部品)
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出典:メーカーの発表、総務省の技適の検索。更新 2026年10月20日



