
Roomba Plus 615 Combo ロボット + Wash Only 充電ステーション
掃除と水拭きを任せ、汚れたモップは台に戻ると洗われる。
説明
床の汚れをスプレーで浮かせ、ローラー状のモップが温水で拭き上げる2段階の水拭きをします。同じ水拭きの仕組みのRoomba Plus 675 Comboとは充電ステーションが違う型で、こちらは紙パックを本体に内蔵しています。日本の公式オンラインストアで国内仕様の型として売られていて、使う前にRoomba Homeアプリでの初期設定とWi-Fiが必要です。
暮らしの中での使い方アイデア
調理が終わったら、キッチンの乾いた汚れを拭く
調理のあと、キッチンの床に乾いた汚れが残っているなら。Roomba Plus 615 Comboで、水拭きを取り入れる方法があります。
加圧スプレーで汚れを浮かせ、温水のローラーモップで拭き取ります。調理台を片付けたあと、足元の手入れも続けてみては。
アプリとWi-Fiで初期設定を済ませ、水拭きできる床材で使います。大きな食べ残しや床の液だまりは、動かす前に取り除いておきます。
ストレッチを始める前に、床のホコリを掃除する
家でストレッチを始めようとして、床のホコリが気になるなら。先にロボットで掃除機がけを済ませておく方法があります。
普段歩く床を整えてからマットを広げれば、運動前の準備を一つ減らせます。ウェアや飲み物を用意する時間に組み込んでみては。
マットやコードをよけ、ロボットが走れる床を確保します。水拭きも使う場合は、床が乾いてからマットを広げます。
床掃除のあとは、食器の片付けへ移る
夕食後、床掃除に加えてモップの手入れも負担に感じるなら。Wash Only充電ステーションの洗浄・乾燥を使う方法があります。
使い終えたローラーモップをステーションで洗って乾かせます。手洗いする作業を減らし、食器を棚へ戻すなど次の家事へ移りやすくなります。
給水・汚水処理と定期的な手入れは必要です。ゴミは本体内の紙パックへ集まる構成なので、ステーションの水回りとは別に交換を行います。
基本の情報
- 発売状況
- 日本で発売済み
- 日本の発売日
- 約2か月前に発売
- 公式ページ
- メーカーのページ ›
出典:メーカーの発表。更新 2026年10月20日



