
RayNeo GT Max
広い大画面と良い音で、映画やゲームに入り込める。
説明
画面を空間の一か所に置くか、頭についてこさせるか、揺れを抑えるかを選べ、アプリを使えば手持ちの動画や写真も立体にして見られます。従来のRayNeoの型で使ってきた方式より映像を映す部品が薄くなりながら、見える範囲は広く取られています。日本では2026年9月に、RayNeoの公式サイトとAmazonの公式ストアで発売されました。
暮らしの中での使い方アイデア
テレビを付けず、好きなライブ映像を楽しむ
家族と違うライブ映像や映画を見たいなら。RayNeo GT Maxへ、対応するスマホやPCから映像を送る方法があります。
グラスの画面を自分の見やすい位置に置き、好きな作品を楽しめます。休日に一つの公演を、ゆっくり見返してみては。
DP映像出力に対応した機器と、再生アプリの外部出力条件を確認します。自分の瞳孔間距離に合うサイズを選び、装着位置と明るさを調整します。
携帯型ゲーム機を、家では大きな画面で遊ぶ
携帯型ゲーム機の作品を、家では大きく映して楽しみたいなら。RayNeo GT Maxへつなぐ方法があります。
ゲームの映像をグラスへ送り、画面固定モードで位置を選べます。テレビを使わず、いつもの椅子で物語を進めてみては。
USB-CのDP映像出力に対応するゲーム機か確認します。付属ケーブルで接続し、音声や操作方法を設定して、電池の残量も確かめます。
旅先の部屋でも、配信作品を見る時間を作る
旅先の部屋で、いつもの配信作品の続きを見たいなら。RayNeo GT MaxとPocket TV Proを組み合わせる方法があります。
配信アプリを動かす機器とグラスを分けて、映像を楽しめます。部屋のテレビへログインせず、自分の機器で続きを見てみては。
別売りのPocket TV Proと通信環境、配信サービスの契約が必要です。滞在先でのアプリ・作品の提供条件と電源を確認し、初期設定を済ませます。
基本の情報
- 発売状況
- 日本で発売済み
- 日本の発売日
- 約1か月前に発売
- 発表の価格
- 67,980円
税込。メーカーが2026年9月4日に発表 - 公式ページ
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出典:メーカーの発表。更新 2026年10月20日



