
Roomba Plus 675 Combo ロボット + AutoWash 充電ステーション
掃除と水拭き、ごみ捨てとモップの洗浄まで、ほぼ手をかけずに。
説明
汚れにスプレーを吹き付けて浮かせてから、ローラー状のモップが温水で拭き取るので、外から持ち込まれた汚れやペットの足跡も任せられます。吹き付けてから拭く2段階の水拭きは、メーカーが初めての仕組みとして紹介しています。日本の公式オンラインストアで国内仕様として売られていて、使い始めるにはRoomba Homeアプリでの初期設定とWi-Fiが必要です。
暮らしの中での使い方アイデア
散歩から帰ったあとの床を、水拭きする
ペットとの散歩から戻り、リビングの床に足跡がついたら。足元の片付けが済んだあとに、水拭きを任せる方法があります。
Roomba Plus 675 Comboは、スプレーと温水ローラーモップで床を拭きます。散歩用品を片付ける流れで、部屋の床も整えられます。
水拭きできる床材で使い、床の大きな汚れは先に取り除きます。ペットは別の落ち着ける場所へ移し、初期設定と床の片付けを済ませます。
ラグでくつろぐ前に、ホコリや抜け毛を吸い取る
休日、ラグの上で読書をしたいけれど、ホコリや抜け毛が気になるなら。くつろぐ前の時間に、掃除機がけを取り入れてみましょう。
カーペットでの吸引に対応するので、普段歩くだけでなく、座って過ごす場所の手入れにも使えます。床で過ごす前の準備にできます。
ラグの素材や毛足が対応するか確認し、房やめくれた端を整えます。クッションや本などをよけ、初めは実際の走行を見ながら使います。
家族で過ごす夜は、掃除後の片付けもまとめて任せる
夜の家事を終えたら、家族で過ごす時間を取りたいなら。AutoWash充電ステーションを、床掃除後の片付けにも使う方法があります。
ゴミの自動収集とモップの洗浄・乾燥で、毎回行う作業を減らせます。掃除が終わってから、一緒に映画を見る時間へつなげてみては。
ステーションの給水・汚水処理、紙パックの交換は必要です。ロボットとステーションを置ける場所を確保し、定期的に手入れを行います。
基本の情報
- 発売状況
- 日本で発売済み
- 公式ページ
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出典:メーカーの発表。更新 2026年10月20日



